幸せの山歩き


聖岳~鬼ノ鼻山

頂上から見下ろす平野は、黄金色の麦田が一面に広がり感動でした
近くて遠かった鬼さんにも会えました。

20090531103649



7日まで山はお預けの予定。
けど。。発狂寸前
近くの山なら往復3時間あれば家まで戻れる。
ヨシッ。ササッと歩けばできる。。

婆ちゃんには「姉の家まで午前中出かけてきます。お昼過ぎには戻りますー」
粗末な昼ごはんを作って家を出たのが9時(遅っ。。仕方ないのだ

お昼過ぎには家に戻りたい。。と思いつつも。。

姉と二人寄ればお花だ景色だと道草と道草と道草~~

途中で筑邦からきたという男性と会う。これから八幡岳を目指すようでした。
あとはだぁれも居ない姉と二人だけの静かな山でありました



最近は仕事も忙しいし、夜の近所行事が続いたりとバタバタ
なかなかゆっくりパソコンに向かう時間と体力も無し
写真はこちらでどうぞ~(笑)
  1. 2009/05/31(日)
  2. 携帯より
  3. コメント:6
  4.   .

水彩:黒岳の新緑

・・・・・のつもり。

黒岳新緑


来月まで山はお預け。
夜のパソコン立ち上げもそこそこにして
山で見たお花や景色を今一度。。

自分の目で見て感動したものだけに描くのも楽しい。
  1. 2009/05/23(土)
  2. なんちゃって画家
  3.   .

ギンリョウソウ

水彩-200905-ギンリョウソウ


新緑が描きたくて、そのままになっていたギンリョウソウ
やっぱりこれを描いてから先へ進もう。

白が続く。。難しか~ 
昨日ちょこちょこ描いて、雨の日の今日もういちど色塗り
描いてる時間が好きだなぁ~♪

  1. 2009/05/17(日)
  2. なんちゃって画家
  3.   .

黒岳 男池~白水鉱泉(後編)

で。。後編です
(どうしてこう長くなるのかなぁ。。もっと簡潔に載せるようにしたいのに・・とほほほ)

後編は写真ペタペタで終わろう。(笑)


高塚山~前岳~白水鉱泉登山口

縦走するなんて夢にも思わず・・・ただ皆さんの後を着いていくだけです。
まぁなんとかなるでしょ~。(笑)


石楠花が次々にあらわれます。
最後あたりは飽きるくらいでした。疲れも手伝って最後は感動も無しでした(笑)
01石楠花

02_20090515153605.jpg

03_20090515153604.jpg

                                遠くに由布岳も見えました↓
03遠くの由布岳
唐津労山の皆さんが山開きに参加してるはずです。「おぉ~ぃ" 」(笑)

ふ~。。一休み
04_20090515153604.jpg

05_20090515153603.jpg
hirokoさんは屋久島から戻られたばかりだとか・・すごいですねぇ~
先頭のHaruさんにぴたりとついて歩かれてました。
重度認定のお姑さんの介護を長い間されてきたとのこと、立派な方です。
介護って本当に大変。介助段階の自分にできるだろうかと先が不安な日々です。
それに専念せねばならなくなった時は外出もままならないだろうし
その時は山は諦めるつもりでいたのです。。けど、
hirokoさんを見ていて、諦めないでおこうと思いました。お会いできてよかったです

06_20090515153603.jpg
ミヤマキリシマまだ蕾がいっぱいで可愛いね~


ここでも一息。。
ってか、こんなとこでしか写真を撮る余裕無しなのでした
07_20090515153536.jpg

ここで可愛いイワカガミが登場。
こんなに小さかったのですね。もう少し大きいと思ったので意外だった。
その姿の可愛いこと

08イワカガミ01
イワカガミはしゃがんで撮らんばけん、別名イワシャガミだとか嘘かまことか
まだまだジョークが出るので皆さん元気(?)・・・笑

08イワカガミ02


「前岳」山頂 
09前岳山頂

10_20090515153536.jpg

前岳からの下りで一番気に入ったところ「仙人岩」
仙人が住んでいそうな苔生した谷
ここも息を吐くと白くなる。。
11仙人岩01

11仙人岩02
疲労困憊。さすがにこの時は「フーしてください」とはいえません・・・(笑)
途中からGENさんと私は鼻水隊でもあります(笑)
ズ-ズ- 縦走ならぬ重奏に笑いがでます。
まだ笑えるだけ元気。。ということにしておきます。笑
11仙人岩03
疲れを吸い取ってくれるような谷。ずっと居たい場所でした。




でもって。。
こんな下りがまだまだ続くわけですよ~。
12_20090515153506.jpg
岩をよじ登ったり、下りたり、跨いだり、気合を入れて歩きます。

最後の休憩場所。
プレートがあったけど、カメラをとる気力無し(笑)
13_20090515153506.jpg
下界は近いぞ~。黒い棚田は水がはってあります。田植えも近いね。


14_20090515153505.jpg
このスミレの群落に元気をもらう・・

でも・・

でも・・もぅそろそろ。。限界近い

痛いのだ。。途中から痛み出した。。親指の爪

痛み出して気が付いた。
あぁ。。なんてこったぃ。。前日足の爪を切り損ねてた
その前に切った記憶が遠い・・そうとう伸びてたと思われます。

むっちゃ痛いのですよぉぉーーー

いーたーいーー

痛いから親指を曲げながら歩くと安定感が無い。歩きにくい
伸ばすと痛い ひ~ (段々やけくそになってきた、笑)

そして、まだまだ続くよ下りぃ~~。

15-01.jpg

「長いー。そろそろ飽きてきました~~」

「まだまだですよー」と無常なGENさんのお言葉


もぅ、いいです。いいかげん平地を歩きたい(笑)


いつまでつづくんだぁぁぁ~~~

下界はまだか~~。


だって滑るんです。。ズルズル。。
15-02.jpg

急坂で土もざらざらしてて下りにくい
15-03.jpg

ここに比べたら岩を飛び歩いたほうが数段楽だった気がする。
15-03.jpg

え?同じ写真が続くって??

はいな・・・これから先は気力も足の爪も限界。写真が一枚もありません(笑)













そして。。





キャンプ場に近くなった時の安堵感。
16_20090515153434.jpg

17.jpg


やっと下りてきたときは、とっくに下山されてたHaruさん、hirokoさん、S・TAROUさんが迎えてくれました。
お待たせしてすみません(笑)

白水鉱泉の炭酸水で、汗まみれのしょっぱい顔を洗ったら天国~~
18.jpg

水をゴクゴク

旨い~~♪


疲れたよーーーー

痛かったよー

お腹空いたよー




へなへな。。







いーさんとtoshiyanさんが迎えにきてくれて男池に到着


ピストン組みの女子隊とも感激の再会(笑)
19_20090515153434.jpg

このニコヤカな顔。。
きっと3人でそこの茶屋で悠々ソフトクリームを食べたのだと思われますちくちょー。
3人の楽しそうな様子やお花情報に、選択ミスったか?とも思いましたけど

黒岳縦走できる機会はそう無いこと。
キツイ・辛い下りだったけど、それ以上にとても楽しかった。達成感でいっぱいでした

すごくキツイ歩きだったけど・・・

また縦走してみたいと思うのはやっぱり不思議です(笑)


貴重な体験がいっぱいできた一日でした。

皆さん、ありがとうございました


  1. 2009/05/15(金)
  2. コメント:11
  3.   .

黒岳 男池~白水鉱泉(前編)

新緑の季節
男池から先をじっくり散策しながら歩きたいと思っていました。
それが今回叶いました♪

06:50に男池を出発して、10時間弱の行動時間。 11名のメンバーでよぅ歩きました


01出発
緊張します。

いきなりこんな景色にもぅワクワクです

03_20090513141838.jpg


02花


04野草


05まつやんさんと岩


06かくしみず


06新緑01

06新緑02

06新緑03

06新緑04



07撮りあい


いーさんに教授を受けた、カメラアングル「ユキザサ越しに新緑と青空」
08ユキザサの向こうに
身体を張って撮った甲斐あって(笑)本日私のベストショット


08ユキザサの向こうにSさん



09ソババッケ


10ヤブレガサと石


11ワチガイソウ



風穴でも随分と先頭組を待たせてしまいました。^^;

覗き込むと底には氷が張ってるらしい。
12風穴01



13フー


帰ってパソコンでみたら、一回で撮れてたことが判明(この画像でもやや確認できます)
GENさんこのフー×5で、相当のエネルギー消費をされたと思われます(あいすみません

さて、いよいよ、急登へ入ります~。
ここからはちょぃ気を引き締しめて~。。いよいよ喘ぎの登りのはじまりです。14がれ場


お花があると一気に疲れが飛ぶのが不思議
15石楠花


16天狗分

17天狗岩00


15分で登るそうです。直ぐだそうです。

直ぐとはいえ・・・

大きな岩を積んだ状態。足を思いっきり上げたり、伸ばしたり、時に張り付いたりしてよじ登ていきました

17天狗岩01
      上に上がるとこんな↑風景が目に入ってビックリ!

ひゃ~~。絶景です~~。
すごい~~~。



そして。。

初めてで何も知らないというのは恐ろしいというか、幸せというか・・お馬鹿というか
私はこの岩がゴールだと思ったわけです。

17天狗岩02

はい・・
この岩に上がるものだと。それが普通なのだと・・・思ったわけでして・・
なんのためらいもなくスタコラと岩に近づいて登りかけると

「え?登るの??」といーさんとGENさん。
「そこに上がって降りれなかった女子もいるよ~」と

ええっ??? そ、そんな今更戻れない体勢の時に言わないでくださいよ

それ聞いたら、いきなり恐怖心が襲ってきて。。

ひゅるひゅるひゅる~~と腰が抜けてきた。

・・・た、、高いではないか 近いと思った岩が離れてるではないかっ

た・・立てない・・・

ひぃ~~。。


降りれんかもしれん~~~~(涙)


この時ほど、この岩に登ったことを後悔したことはなかったです。


この後の事は・・・割愛です(GENさんお世話になりました。笑)


私の代わりにと言ってはなんですが・・

もう一つのドラマを公開(笑)

18天狗岩・Hiroさん、まつさん


しかし!!!

そぅここからが難関なのですよー。
登るより下りる恐怖は想像以上です

18天狗岩・Hiroさん、まつさん2


18天狗岩、皆さん

18天狗岩・と・S



19ミヤマキリシマ


天狗岩をおりてやっとお昼ごはん。お腹ぺこぺこ~

20お弁当



ここで縦走組かピストン組かを決めます

「かずさん縦走されませんか?」

いえ、私はもちろん折り返しです。もういちどお花をじっくり見たいのです。

けれども、折り返すより縦走のほうがお花が多いらしい
石楠花のトンネルがあるとのこと。。

そんな言葉に魅せられて縦走することに決めました。

フツフツとやる気を高めている最中に

横から

 ほんとはね~~
 きついんだよ~
 ピークがいっぱいあってね~。
 岩もごろごろあってね~
 歩きにくくってね~~

最初は勧めておいて・・
今になってやたらたとテンションを下げてくる約1名・・(誰とはいいません


21高塚山



さぁ。ここから縦走組とピストン組に分かれます。



Hiroさんに今生の別れを告げ(笑)

Haruさん・hirokoさん・S・TAROUさん・私・まつやんさん・GENさんの順に出発です。
いってくるよぉ~~~

22いってくるよ~

後編に続きます~(笑)

  1. 2009/05/10(日)
  2. コメント:16
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脊振山系のシャクナゲを見てきた

今日は仕事の予定だったけど、急遽休みになった♪ わーぃ。
一人で聖岳~鬼の鼻山を歩こうかどうしようか・・
迷っていたところで・・・肉まんさんのブログに脊振のシャクナゲを発見!

井手野って先日通ったとこやん!

さっそくメールでコースの詳細を聞いて行ってきましたぁ~(^^)

20090506脊振-シャクナゲ

一人で行くというとまた誰かさんに怒られるので(笑)内緒で行ってきた
でも、単独の女性と3人程すれ違ったし、中高年夫婦や、小人数のグループも歩いていたし
さほど不安になることもなく歩けました。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。



脊振石楠花01

脊振石楠花02

脊振石楠花03

脊振石楠花04

脊振石楠花05小爪峠


脊振石楠花05

脊振石楠花06

脊振石楠花08

脊振石楠花09

脊振石楠花10

脊振石楠花11

脊振石楠花12

脊振石楠花17


脊振石楠花14

脊振石楠花16

脊振石楠花20

脊振石楠花19


脊振石楠花18野草





  1. 2009/05/06(水)
  2. コメント:4
  3.   .

雷山・井原山縦走路で会いましょう♪

ミツバツツジを見に行ってきましたぁ

井原山20090505

そこではもうひとつのお楽しみ。
3方向から登って雷山・井原山縦走路で会いましょう~という企画でした

福岡県側「洗い谷」から/S・TAROUさんGENさんHaruさんHiroさん
佐賀県側「雷山登山口」から/鮎さんアキさんnodoka
佐賀県側「古場岳登山口」から/かず


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


10:00
私は早めに家を出られなかったので、一人古場岳登山口から歩きます。
01_20090508012843.jpg


今日は道草しないで井原山から雷山縦走路へ向かうとS・TAROUさんと約束しているので
お花には目もくれずにシャカシャカ歩きます。

はい。お花は、、

め、、目に入りません。

カシャリ(笑)
02_20090508012843.jpg


ほー。これは何だろうねぇ。。
03ヤブニンジン

ピントが合わず何度も撮ってたら後ろから来られた方が声を掛けてこられて
ヤブニンジンだと教えてくれました。

おっといかん。道草厳禁。急ぎましょう。。

あらら。。。ヤマツツジが派手な色で咲いてますねぇ~(笑)
>04ヤマツツジ

このツタの新緑も綺麗きれい♪。
05ツタ


ぎょぎょ。。ちまたで人気の(笑)マムシグサもあちこちに
ニュ~~
06マムシグサ


人工林を抜けると林道へ出て、ここなら携帯が通じるのでS・TAROUさんと姉に連絡です。
画像撮り忘れたのでペラ絵にて。。
07電話


さてあと30分は道草せずに行きます(笑)

ぅわぁ~~。こんなのが大好き
08木々


お。ミツバツツジ第一号です。
07ミツバツツジ



年配のご夫婦と、男性1名と、私の4人で追い抜いたり抜かれたりと前後して歩きます。
ところどころで、
いろんな木の説明をしてくれる親切な方でした。
09木々


10ニワトコ


結構きつい登りが終わる頃ミツバツツジが増えてきて、
11山頂手前ミツバツツジ

11:10
井原山山頂ですーー。ゎーぃ。
12山頂

一息ついたら

それっ!
皆さんのあの笑顔に会いに(いい表現やねぇ。笑)縦走路へ出発です~
13雷山・井原山縦走路


お花もあちこちに咲いてます。
15野草

縦走路の奥に人が見えるたびにドキドキ。。
14人


福岡組とnodoka組といつ遭遇するのかワクワクドキドキでたまりません。

絶対に驚かせてやろうと思って、人の声がするたびに、
木の枝に張り込んで背中を向けて立ちます(何やってんだか。。(笑)

そんなことをやっていたら、井原山まで一緒になった方が追い越されてきたので、
いつも気になっていたかわいい葉っぱ
どこにでもあるけど、いつも気になる木を聞いてみました。
16シロモジ
シロモジだそうです。お花はマンサクの次くらいに咲かせるそうで
まだお花が残ってました。^^ 遠くから見ると黄色く見えてとても綺麗だとか。

これの仲間でアオモジとか、お茶の席に和菓子に付いてくる楊枝に使われるクロモジとかがあるそうで葉っぱはそれぞれ違って、楠木科だそぅ。

詳しいですねぇ。ありがとうございますと いったところで・・
前方に人の気配。

おぉっ! あの懐かしい声♪
そうです。
3年ぶりの鮎さんの声です。
アキさんの声も聞こえる。。

(キャー。ドキドキ。。)
すかさず、頭かくして尻隠さず。。(笑)

二人が歩いてきたところへ。。。


 「ぅわっっ!!!」 と飛び出る!!


これが○歳近い中年女のやることかと自分でも可笑しい(笑)

一瞬二人がポカンとするので。。


しまった。。 (|||∇ ̄)   しくじったか?人違い ?(ギクギク


しかし、二人の顔は本物。間違いない。(ホッ)

きゃー。

懐かしい~~鮎さん~~(2年半ぶりです)
アキさんお久しぶり~(2月の黒髪縦走以来ですー)

ワンクッションおいての感激?の再会でありました。

次に、姉ちゃん。(おす。)

既に合流されている、福岡組さんがやってきたところへ

飛び出て 「っわっ!!」(芸がない。。(笑)

Hiroさんの顔が真っ先に目に入ってきましたぁ~~
わーぃ。HaruさんもGENさんもお久しぶりですーー
(3月の三俣山以来です)

S・TAROUさん、今日はありがとうございますー 6日ぶりの再会です(笑)

この感動の再会写真を一枚も撮ってないのは何故?(笑)

こういう合流もいいですねぇ。なかなか楽しいです。^^

この時の為にどんなに策を練ってきたか・・
あぁ。。欲を言えば・・
もう少し手前のちょっとした笹の広っぱに潜んで、
ガサガサガサと笹から飛び出て
「ゥオーーーッ!」ともっともっとデッカク驚かしてやりたかった。

しかし、笹にはヘビがいるらしいので止めといて正解だったかもしれません(笑)


それから皆さんと一緒に井原山へ戻ります。


18福岡組さん



ミツバツツジは、去年のような「わぁ~♪」といった状態ではなかったけど、
これも木々それぞれで、満開の木はとても美しい。

15野草02


山頂も去年よりピンクが多くて綺麗でした。
井原山20090505




20090505井原山

いろんな楽しい話がてんこ盛りの山頂タイム。

お昼タイム


福岡組さんが、洗い谷から必死の登りを経てこられた話に大笑いし
あまりに愉快で、鼻から牛乳もどき、鼻からお茶の方もいらしたし
おっさん座りがとても板につきガスストーブで煙を求める方もいらしたし、
コロンと昼寝をされる方もいましたし
珍登山騒動を発表した人もいましたし・・
こんなにゆっくりまったりの山頂も初めてで和気藹々と楽しい時間でした。
近い山だからできることかな。

そんな楽しい時間もあっという間。。そろそろ下山しないとね。。

福岡組さんと名残惜しく再会を誓ってお別れです。

13:40
佐賀組は、古場岳へ下ります (14:45古場岳登山口着)
20佐賀組



今回も楽しい幸せの山歩きができました。

皆さんありがとうございました。

また一緒に歩けますように♪

  1. 2009/05/05(火)
  2. コメント:8
  3.   .
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